私の名前はフィリペ・アルベスです。1986年にポルトガルのポルタレグレという都市で生まれましたが、幼少期から成人期まで首都リスボンに住んでいます。

高校を卒業してから3年間エストリル高等ツアー・ホテル研究所短期大学でツアー・コミュニケーションを学び、学士号を取りました。大学では歴史、芸術、文化、社会科学、装飾芸術、ポルトガルおよびヨーロッパ諸国の政治と外国語を学びました。勉強した時に様々な博物館、ツアー局、ホテルで研修生として務めた経験も積みました。

 

2008年ツアーガイド用国家試験に合格し、それ以来ポルトガルのさまざまな地域でフリーランスツアーガイドとして働いています。2010年に別途活躍をしていました。当時、ドウロ川のドウロアズール社で働き、ドイツ語を話せるツアーガイドと伴いMSドウロクルーザー舟で、スイスからトゥールガウツアーのグループリーダーになっていました。

 

その後の4か月間アウグスブルク(バイエルン州、ドイツ)に滞在してからポルトガルに戻りました。ポルトガルではツアーとコミュニケーション学の修士号を取得し、ツアーガイドとして、夢の仕事をしています。

 

2008年から観光業界にいるプロのツアーガイドとして、ポルトガルおよび国際的なツアーエージェントと協力してながら1日〜18日間程度の期間に世界各地からの何百ツアーグループをガイドしています。

 

学歴と過去仕事の経験を活かして英語・ドイツ語・イタリア語・スペイン語・ポルトガル語・インドネシア語でツアーを案内してきました。1つ以上の言語能力、心地よい気質、国と地域社会に関する興味と知識を使ってガイドした上で、ツアー客を嬉しく感じをさせ、自分のキャリアアイデンティティにもなりました。